CFDとは

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CFDとは

CFDとは、売値と買値の差額分だけを現金で決済(差金決済)する証拠金取引です。

一つの口座で株から国内外の株式、ETF、株価指数、債権、商品先物等の様々な取引を24時間売買可能です。日本ではポストFXといったような新しいサービスとして紹介されていますがすでに世界では主流な金融取引の一つとなっており、ロンドン市場では30%、オーストラリア市場では15%を占めると言われています。CFDという言葉は(Contract for Difference)の頭文字をとったもので差金決済という意味になります。外国通貨ペアで取引するFXもCFDの一つといえます。


CFDの
ここがすごい!

  • 1つの口座でさまざまな株式・商品・指数に投資ができる
  • 24時間取引が可能!
  • 1/10の資金で株取引が可能!
  • 下落局面でも利益をねらうことができる

1つの口座でさまざまな商品・指数に投資ができる

CFDは株から国内外の株式、ETF、株価指数、債権、商品先物等の様々な取引を1つの口座で24時間売買可能です。 証拠金(保証金)を業者に預託し、原資産となる国内外の株価や金価格など、 金融商品の価格や指数を参照して差金決済による通貨の売買を行なう取引のことをいいます。 証拠金を預け、レバレッジをかけて取引を行うことから、外国為替証拠金取引(FX)も差金決済取引の一つ。ただし、一般には、外国為替をFX、それ以外の株式や株価指数等はCFDと呼びます。

1/10の資金で株取引が可能!現物株に比べて効率的な運用!

CFDの魅力の一つとしてレバレッジを利用した効率的な資金運用があります。株式CFDでレバレッジ20倍であれば1/20程度の資金から取引が可能です。

下落局面でも利益を得ることができる

CFDは買いはもちろん、売りから取引を始めることができます。したがて相場が下にいくと予想されるならば、売りから入り、利益を獲得することができます。